
ペニダ島・レンボンガン島のエキスパート!ダイブサービス ドロップオフがワールドクラスの海へご案内します。


体長3mのマンボウ、30mオーバーの透明度、360度見渡す限りのサンゴ礁、水深150mまで落ちるウォール。そんな水中ジャングルへトリップ。レンボンガン島ダイブセンター発、ファンダイビング毎日開催。レンボンガン島・ペニダ島の海を知り尽くした『ドロップオフ』ガイド陣にお任せ下さい。潮の干満の影響、風向き、波の状態を毎朝チェックし、その日のベストダイブサイトへご案内します。


水深20m〜50mに落ちるWドロップオフはダイナミックな地形。大物遭遇率ナンバー1のサイト。水温が下がる時期はマンボウが高確率で見れ、群れで現れることもある。(6月〜11月)
緩やかなスロープ状ドロップオフ。サンゴ礁が美しく初心者でもドリフトダイブが楽しめる。マダラトビエイ・ホワイトチップシャーク・ウメイロモドキが群れている。

水深8m〜30mまで落ちるスロープドロップオフには大きな根が点在する。透明度がよく、平均20m以上。ディープでマンボウ、浅瀬で大型のロウニンアジ、マンタに遭遇することも。
いままでこんなに美しいサンゴ礁は見たことがない!エダ珊瑚が360度広がるドロップオフスロープをドリフトで流す。ニタリ、ジンベイ、イルカにも遭遇したこともあるビッグサイト。
ヒンドゥ教ペッド寺院の前のドロップオフにサンゴ礁が広がる。ディープでマンボウ、浅瀬でウミウシが観察できる。
マンボウシーズン前後、5月6月、11月12月でマンボウがよく現れる。カレントがあまり強くなく、じっくり水中生物を観察できる。
ドロップオフ沿いのサンゴ礁が美しく、ディープで大物を狙える。流れが弱く初心者でも楽しめる。
多種のサメに遭遇できるシャークポイント。ダイバーが少なく、魚影が濃い野性的なポイント。

トヨパカからチャンネル沿いにいくと、ダイナミックな直下型ドロップオフにでる。魚影が濃く、透明度もいい。ドリフトで流すとマンタやマンボウの大物に遭遇できる。
水深150mまで落ちるウォールはダイナミック。壁沿いのソフトコーラルにウミウシ、ディープでマンボウやサメに遭遇できる。
チャンネル沿いの湾にはソフトコーラルガーデンが広がる。浅瀬で珍しいウミウシが観察でき、深場でマンボウなどの大物に遭遇できる。
ペニダ島エリアで唯一ケーブダイブができるサイト。水深14mから洞窟に入ると、光と影の幻想的な光景がひろがる。
マンボウ遭遇率ナンバー1のサイト。年間を通しマンボウを見ることができ、透明度も抜群で時として30mオーバーになる事も。
マンタをみるならこのサイト。かなりの高確率でマンタに遭遇でき、運がよければ何匹も見ることができる。ブラックマンタにも出会える。
Dive service DROP OFF
Telp +62 361 292273
Mobil phone +62 8123 842 542( Shinji Okamoto )
Mobil phone +62 81338 497 507( Shinji Naito )
chill out to: www.dropoff-bali.com
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